シュライン屋上・仮

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§ クリーチャーと書いて上海と読むらしいよ

どうも、Sです。

前回に引き続き、とあるクリーチャーとの会話から生まれた話題について話していきます。
しかしあいまいなフラゲ情報の域を出ないので、信憑性はありませんww



※長文注意

DASHゴールデンリスト

S&クリーチャー「なにこれ不安」


御存じの方もいらっしゃるとは思いますが簡単な説明をば。

・DASHゴールデンリスト
「このリストに入ったカードは再録されなくなるよ!」
簡単な話、再録禁止カードということです。


古くからM:TGをプレイされている方なら、「ついにDMにも来たか」と思ったのではないでしょうかw


実は、M:TG(Magic: The Gathering)にも再録禁止ルールはあります。
ですが現在では完全に形骸化しています。

なぜ形骸化したのか。

当初は、シングル販売を行っているショップに対して「このカードは強いけど、再録禁止だから価格が暴落しないよ」と、〝常に一定の利益を約束してくれるカードゲームとしてのアピール〟をするために設けられたものだったのです。




が…




多くの再録禁止カードはゲームの幅を狭める結果に終わり、ウルザ・ブロックを最後にM:TGの再録禁止カードは更新されないと公式に発表されました。
シングル価格の異常な高騰に続きカードプールの縮小、完全な失策ですね。


ではなぜDMは再録禁止カードルールを作るのか?

これは推測ですが、やはり〝常に一定の利益を約束してくれるカードゲームとしてのアピール〟をするためなのではないでしょうか。

メーカーはゲームバランスに対して規制という形で干渉するので、シングル販売をされているカードショップさんからすれば、いつシングル価格が暴落するかわからないわけです。

そこに「大丈夫、このリストに入ってるカードは再録されないからプレミアム殿堂しないかぎりは一定の値段が約束されますよ」とくるんですね。
そうなるとシングルの値段が上がる可能性も考えられます。


とまぁ長々書きましたが、現段階で言えるのはこの程度ですw


詳細が明らかになれば話題も広がるでしょう。
またDASHゴールデンリストについて新しい情報が出れば記事にするつもりです。

それではまた次の記事にて。






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2011/04/16/Sat 03:19:53  DM/CM:0/TB:0/
new プランD、所謂ピンチですね。 / MAIN / 上海さんは〝クリーチャー — ホラー(Horror)〟を得たようです old

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